Standarteは、リスボンで開催されるWorld Aviation Festival Lisboaに向けて、高品質な木工ブースの設計・施工をトータルでご提供します。航空・輸送分野を代表する見本市として、貴社のブランドには技術的な卓越性と革新性を伝える空間が求められます。

World Aviation Festivalは、航空会社と空港に向けた大規模なテクノロジーカンファレンス兼展示会で、リスボン国際見本市会場(FIL)で開催されます。主要な航空会社や空港の経営層が、デジタル変革・人工知能・サステナビリティ・顧客体験をテーマに集まります。

経営層の来場者に向けて、ブースはイノベーションを示し、デモエリアや個別商談室を備える必要があります。Standarteは信頼を生むテクノロジー主体のハイエンドな空間を設計します。

3Dモデリング、自社工房での製作、現地での最終設営まで一貫して担い、第三者に頼ることなく貴社のブースが競合より際立つことをお約束します。

Standarteはリスボンの展示会場FILでターンキーのブースを設計・施工し、輸送、自社チームによる設営、会場との技術的な手続きまで一貫して担います。

出展企業向けサービス

  • 設計とエンジニアリング

    専門チームがお客様のプロジェクトのご要望を細部まで把握し、それをオーダーメイドの3Dプロトタイプに反映します。製作を開始する前にご確認・ご検討いただけます。プロトタイプの画像は完成品を100%忠実に再現します。

  • ブース組立

    組立工程では、仮設建築に適した専用素材と最新の組立技術を用います。これにより、一目で品質が伝わる完璧な仕上がりをご提供します。

  • 設営と各種検査

    すべて当社にお任せください。展示会初日に安心してお越しいただくだけで、ブース、ケータリング、印刷物など、商談を始める準備がすべて整っています。