高品質なブース + スペイン・ポルトガル独自の拡大ネットワーク。マラガ(2027年3月10〜12日)のForo Transfiereで、Standarteは72時間で3Dプロトタイプ、24時間で見積もり、監査済みプロジェクトの保証とともにブースを設計・製作・施工します。見たものがそのまま形になります。スペインとポルトガル全土を自社でカバーし、169件以上のプロジェクトと158の展示会の実績。Foro Transfiereが貴社の拡大の一部にすぎないなら、Standarteは貴社の製品を紹介する 106件の展示会 をご提供します。マラガのブースデザイン・製作・設営サービスをご覧ください。

見積もりを依頼する

Standarteは、マラガで開催されるForo Transfiere向けに、高級木工ブースの設計・施工を一貫して提供します。テクノロジー・イノベーション分野の注目のイベントとして、貴社ブランドには技術的卓越性を伝える空間が必要です。 高品質なブース + スペイン・ポルトガル独自の拡大ネットワーク。

Foro Transfiereは毎年、マラガ見本市・会議センター(FYCMA)にスペインの研究開発・イノベーション体系を集めます。大学、研究機関、テクノロジー企業、仲介機関、行政が参加し、マラガ市、アンダルシア州政府、スペイン科学・イノベーション・大学省が主催、FYCMAが運営を担います。15回を超える開催を経て、南欧における知識・技術移転の基準となる催しです。

ここでのブースは製品を売る場ではなく、能力を示す場です。事前に面談を予約して訪れる相手に、研究テーマ、試作品、特許ポートフォリオを見せるため、予約面談用のテーブル、データを映す画面、そして機関としての品格を支える整った空間が必要になります。自社工房を持つStandarteが、FYCMAでフリーデザインブースを設計・施工し、設計・製作・設営を一人の担当者が一貫して受け持ちます。

Foro Transfiere (マラガ)のブース:次回の開催はいつですか?

お早めに:マラガでのターンキーブース(設計・自社工房での製作・輸送・設営・撤去)は6〜8週間あれば余裕をもって準備できます。開催日をお知らせいただければ、施工枠を確保します。

3Dモデリング、自社工房での製作、現地での最終設営まで一貫して担い、第三者に頼ることなく貴社のブースが競合より際立つことをお約束します。

Standarteはマラガの展示会場FYCMAでターンキーのブースを設計・施工し、輸送、自社チームによる設営、会場との技術的な手続きまで一貫して担います。

Foro Transfiere (マラガ)のブース:出展者向けサービス

  • 設計とエンジニアリング

    専門チームがお客様のプロジェクトのご要望を細部まで把握し、それをオーダーメイドの3Dプロトタイプに反映します。製作を開始する前にご確認・ご検討いただけます。プロトタイプの画像は完成品を100%忠実に再現します。

  • ブース組立

    組立工程では、仮設建築に適した専用素材と最新の組立技術を用います。これにより、一目で品質が伝わる完璧な仕上がりをご提供します。

  • 設営と各種検査

    すべて当社にお任せください。展示会初日に安心してお越しいただくだけで、ブース、ケータリング、印刷物など、商談を始める準備がすべて整っています。

Foro Transfiereのブース:拡大カレンダー

高品質なブース + スペイン・ポルトガル独自の拡大ネットワーク:業界の展示会をひとつのキャンペーンとして契約できます。


どの展示会・イベントですか?

展示会名と、おおよその面積を教えてください。